Compositor: Carlos K., Takarot
そらのかなたにひかるほしを
ながめてるとむねがいたくて
もうにどとももどらないかこも
かぜがふいてこころふるわせる
つきにてらされひとりでないてた
そんなひもきみがわらってた
どんなにときがたっても
ずっとまだかわらないぬくもりをだいて
きみがいたからそばにいたから
あしたをみつめてゆける
かなしみさえもこえてゆけるよ
つよくてをにぎりしめた
ありがとうそうきみにつたえたくて
うまくいかないことばかりで
かえりみちにきみをおもった
いろあせたしゃしんをてにした
なつかしいねそのこえもにおいも
せつなくなってくるしくなって
きみをむちゅうでさがしたよる
かがやくほしがながれる
だいじょうぶそうおしえてくれたよねいつも
きみがいたからそばにいたから
たとえとおくはなれても
こころのおくでまたあいたいよ
やさしくだきしめてほしい
ことばにできないおもいをつたえたくて
はてないせかいのかたすみにあえたきせきだね
わすれないからいまもえいえんに
きみがいたからそばにいたから
たとえとおくはなれても
こころのおくでまたあいたいよ
やさしくだきしめてほしい
ことばにできないおもいをつたえたくて